人気ブログランキング | 話題のタグを見る
いついつ出やる 完結編
いついつ出やる 完結編_a0075956_09014419.png

また思い出したことがあり前回の続きです。

2021年12月7日、フリーメイソンなど陰謀論を
研究する著述家ヘンリー・メイコウ氏が書いた
ブログ記事のコメント欄に、ロス茶家の現当主が
このパンデミックの目的についての書き込みを
したとして、ネットで話題になりました。

本人か?側近の代理人か?なりすましの偽物か?
分かりませんけど、私としては最初から人々を
矛盾と恐怖で支配しながら目的に誘導していく
心理学を巧みに使いこなすテクは凄いなぁ~と
流石だわ~と感心していたこともあり(爆)

年末に初めて読んだ時は、タイムリーにも
映画「マトリックス・レザレクションズ」を
観た直後だったということもあり、まるで、
ネオが再び目覚めないように青いカプセルを
処方するアナリスト(精神分析医)役のセリフ
みたいだわ~と思ってしまいました~^^;

※医師の中村篤史さんがご自身のブログ内で
 日本語に翻訳してくださっています↓


※上記後半の内容がメディアのインタビューで
 語られたとして英語の「Tap News.com」に
 取り上げられてもいます↓

 
いついつ出やる 完結編_a0075956_13343538.png

※本人が同じ内容を話しているインタビューの
 動画もありました。

後半の文章から一部抜粋すると…
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(前半・略)

すべては心理学とメディアなのだよ。
私がここで何を言ったところで、
結果に何ひとつ影響は出ない。

(略)

もちろん、マスクは
ウイルスには全く役に立たない。
しかし大事なことは、トップダウンの命令に
対する服従と適合なのだ。
政府の命令に従って「全員」が着用する。
これが重要なのだ。

(略)

ワクチンはこのプログラムにおいて
心理学的な意味で極めて重要なのだ。
きっちりコントロールしなければならないのは、
衝動的で手に負えない人間の心だ。
フランシス(ローマ法王)も同じように考えている。

ワクチン全員接種計画は、遺伝子への作用を
通じた行動制御への扉を開くだけではない。
現在の作戦にとってもっと重要なのは、
ワクチンによる心理的行動制御である。

ワクチンがウイルスに対して
不必要で役に立たないかどうか、あるいは
多くの人にとって有害であるかどうか、
そんなことはどうでもいい。

とにかくこのワクチンは、
人間の行動をコントロールするために
これまでに考案された方法のなかで、
最も画一的で協調的な心理的武器なのだ。

制服を着るようにマスクを着用する服従は、
しかし、ほんの皮膚表面だけの話である。
それはあくまで外部であり、
せいぜい美徳のシグナルに過ぎない。

我々は、新世界秩序のために、
もっと深い、もっと永続的な服従を要求する。

あなたのように自分でものを考える人間なら
拒否する注射を、圧倒的多数の国民が、
政府とメディアを盲目的に信頼して、
その成分も知らずに注射することを許す時、
それは間違いなく、我々が望む最も重要な
勝利となる。

心理学は非常にシンプルだ。
あなたのような人が長い間心理学を見過ごして
きたことに、私は驚いている。
もし政府が「全員」にワクチン接種を
受けさせることに成功したら、もはや
ワクチンに何が入っているかは重要ではない。

重要なのは、適合性、服従、そして
「平等」の感覚である。
これらが個人的で内面的な「平等」と信頼の
感覚を生み出す。

セックスや宗教儀式で見られるように、
人間が体に入れることを許容するものは、
心や信念と深く関わっている。

しかし精神面において、
人々はすでに我々に降伏した。
我々のワクチンを喜んで受け入れた者もいれば、
あなたがすでに目撃しているように、
世界中の政府が行使する強制力によって
受け入れた者もいるが、いずれにせよ、
人々は我々の前に膝を屈した。

(略)

我々は、古くて疲弊した文明を解体しようと
しているのだ。
もし、人々が他の「全員」と同じになるため、
つまり「平等」になるために、自分や自分の
子供たちの体にワクチンが侵入することを
許すなら、自分の資産やライフスタイルも
同じように平等化されることについて、
人々は反対することはないだろう。
(略)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

…というように、
昨年12月には全世界のワクチン接種率が6割を
超えたことで、アナリストやエージェントが
ネオとトリニティに対して勝利宣言したとも
思えるようなコメント。

…が、自分が誰かにしたことは時空を超えても
自分に帰ってくる因果応報ブーメランの法則で
こういうことを計画実行している支配層と
エージェントたちも、AIや高次元人から同時に
服従訓練されてると思うこの頃です(笑)

~~「日月神示 黄金之巻 第二十三帖」~~

金の世すみて キンの世来るぞ
三年目 五年目 七年目じゃ 心得なされよ
(略)
世界の人民一人一柱 守りの神つけてあるぞ
(略)
いざという時は日頃の真心 物言うぞ
付け焼き刃は付け焼き刃
神拝むとは 頭ばかり下げることでないぞ
内の生活することぞ 内外共でなくてはならん

残る一厘は悪の中に隠してあるぞ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

言い換えると…
すでにお金の価値は崩壊していて、ロシアが
金本位制を復活しつつあり、三年目は2023年、
五年目は2025年、七年目は2027年で完了。

また、ひとりひとりにつけてある守り神
=自己の内なる神性の光を信じて、
内なる世界の投影である外側の現実世界を
美しく調和のとれた神の世界にしろよ~という
メッセージ。

残る一厘は悪の中に隠してある…というのは、
悪=あく=亜空=開く…で、
心の奥に秘めたる開かずの間を…開く…と、
強烈な光の神パワーが発動される仕組み~^^v

地球規模でいえば、歳差運動の周期からしても
やはりポールシフトが起きて次元交差しまくりの
亜空間が開いて新しい高次元の地球へ移行。

「アングロサクソン・ミッション」の動画で
語られるように、こうした地球の天変地異を
予測している支配層が、新しい地球になっても
支配層でいられるようNWOを樹立しておきたい
という理由から計画実行しているとすれば、
ロボット人間牧場とは別の…新しい地球の、
新しい未来を創造できる可能性は、
服従していない人々の意識と言動次第です。

10年ほど前から何度も書いていますが…
古代人=宇宙人=高次元人=未来人

当然、パラレルワールドで分岐し続けるため
過去から未来のタイムラインが同じとは限らず
時空Aの古代→ 時空Cの現在→時空Bの未来…と
無数に生じ、宿命と運命のミロク・プログラムの
未来も無数にあり、その神人パワーを発動する
人たちの集合意識の力によって、地球の未来を
変えることは可能だと本気で思っています^^;

いついつ出やる 完結編_a0075956_13454225.png
いついつ出やる 完結編_a0075956_13524480.png
いついつ出やる 完結編_a0075956_13531302.png
いついつ出やる 完結編_a0075956_13534083.png

…で、どうでもイイような話なんですけど、
昨今、何かと話題のイーロン・マスク氏の
ホロスコープを観てみたら驚きの事実が~^^;

出生時間が不明ですが、午前6頃の生まれなら
イーロン・マスク氏の月・火星・冥王星が、
私の出生時の月・火星・冥王星と…
ジャスト0度コンジャンクション!

さらに、イーロン・マスク氏の木星と
私の金星もジャスト0度コンジャンクション!

午後の生まれだとしても月以外は1度以内で
重なるので、主要10天体中4天体が同じ。

それなのに…
天才のエンジニアで実業家で大富豪の著名人と、
庶民の私…っていう凄まじいギャップ(爆)

このギャップを少しでも埋める努力をして
新しい未来を創造していく所存です(笑)

お読みいただきまして、ありがとうございます。




by divine-msg | 2022-05-28 13:00 | スピリチュアル
<< アルデバラン新月 いついつ出やる 続編 >>