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最後の審判の時期
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映画よりドラマティックになってきましたね。

真面目な話…
1991年の湾岸戦争の時、火付け役となった
「ナイラ証言」と呼ばれる少女の虚偽証言を、
TVニュースで観た瞬間に見抜いて以来(笑)

マスコミの力と世論の力の怖さを知り、
歴史を学び、虚構に溢れるこの世界を
俯瞰して受け入れていますが…^^;

歴史的な大転換点の2020年。

新型コロナウィルスのパンデミック、
休業、自粛、マスク、ステイホーム、
ソーシャルディスタンス、給付金は…

やはり…
死海文書の「光の子と闇の子の最終戦争」、
ヨハネの黙示録の「善と悪の最終決戦」の
始まりの合図だったと確信。

そして、現在進行中のアメリカ大統領選挙で、
アメリカ独立戦争、南北戦争、米中戦争が
同時に始まったと思います。。

大統領選の情報を簡単に纏めると…

バイデン氏と民主党陣営は、
グレートリセットからNWO実現を目指して
政権移行を急ぎ、大手メディアも同様に
一般世論を誘導中。

一方、トランプ大統領とコアな共和党陣営は
支持政党を問わず、賄賂を貰ってNWOに魂を
売り渡した官僚たちをあぶり出して解雇中。

2017年10月にネット上に現れて
トランプ大統領を救世主とする「Q」の情報に
興味を持つ人たちが増え、わずか3年以内で
世界規模の信者ネットワークが構築され、
保守派と救世主を信じる世論を誘導。

11月9日、エスパー国防長官を解任。
代わって国家テロ対策センターの所長
クリストファー・ミラー氏が長官代行へ。

11月18日、ミラー氏は、米軍特殊部隊に
現行の官僚ルートを通さず、今後は直接、
長官代行の自分に報告するよう指示。

11月19日、軍事弁護士(独立法務官)の
シドニー・パウエル女史が、会見の中で
「クラーケンを放つ」と発言。

※「クラーケン」は、実際は、
 米国防総省のサイバー戦争ネットワーク
 作戦プログラムのことであり、
 第305軍事情報大隊のこと。

そのクラーケンが放たれ…、
米軍特殊部隊デルタフォースが、
フランクフルトにあるCIAの基地内で
ドミニオン社の選挙投票集計システムの
サーバーを押収。

その際、サーバーを警備して押収を阻止する
アフガニスタンから派遣されていたCIAの
準軍人たちとの銃撃戦となり、
特殊部隊5名とCIA準軍人1名が死亡。

11月25日、シドニー・パウエル女史は
ジョージア州とミシガン州を提訴。
104ページと75ページの訴状を公開。

「MOAB(超強力通常爆弾)」と呼ばれる
訴訟の内容は…
ドミニオン社の選挙用ハードウェアと
ソフトウェアが大規模不正行為の元凶。

※ドミニオン社はカナダの会社、親会社は
 ベネズエラ・スマートマティック社

投票機は州法や連邦法に違反し、
インターネットに接続されていて、
先ずマサチューセッツ州のサーバーに送られ、
セルビアを経由し、フランクフルトにある
スペイン企業サイトル社で集計。

ハードウェアは、アメリカのEMS企業
Flex社の中国の工場で製造。
(Flexの最大顧客はファーウェイ)

2009年にバイデン氏がセルビアでハッカーと
面会し、ソフトウェアのコントロールを任命。
中国共産党とイランのエージェントによって
アクセスされていたことも主張。

12月1日、米国証券取引委員会の文書で、
ドミニオン社は選挙開始1ヶ月前、
中国の事業体が株を所有するスイスの投資会社
UBS証券から4億ドル(418億円)の出資を
受け取っていたことが発覚。

トランプ弁護団のリン・ウッド弁護士が、
内戦状態であるため、トランプ大統領に
戒厳令(再投票に限定)が必要だと提言。

また、先日トランプ大統領に恩赦された
マイケル・フリン元大統領補佐官も、
トランプ大統領へのクーデターが進行中で
背後にあるのは中国共産党だと指摘し、
戒厳令を提言。

12月2日、リン・ウッド弁護士と
シドニー・パウエル女史が共同会見を開き、
「我々は国民の権利を取り戻す!」と演説。

トランプ大統領が昨日CIA長官ハスペル氏を、
先週はFBI長官レイ氏を解任したと発表。

同日、トランプ大統領は緊急会見を開き、
「これまでで最も大事な演説」とし、
大統領の任務として米国の憲法と法律を守り、
最高裁で決着をつけると述べ、拘るのは
勝ち負けではなく、公平、真実、合法的な
結果なら喜んで受け入れると表明。

中国共産党は民主党が大量の郵便投票を
押し進めるための口実を与えるために
新型コロナ・パンデミックを米国に拡大させ、
最初から不正選挙に関与していたと主張。
~~~~~~

ザっとこんな感じかと^^;

そもそも最初からバイデン氏が
歴代の大統領選で1番となる8000万票とか
無理がある上に、不正の仕方も雑。。

だからやはり…、
トランプ大統領とバイデン氏を操る人たちは、
「混沌から秩序」を合言葉に、
NWOを実現するために、「正・反・合」で
新型コロナと大統領選を使って、
世界中をカオスにすることが目先の目的。

世界中の国民同士が勝手に争い出して
勝手に各国が弱体化してくれたところで、
希望を感じさせる言葉で助けるフリして
自分たちの思い通りにしていくパターン。

…で、
ドミニオン社の「ドミニオン」は、
「統治」や「支配」を意味する言葉ですけど、
この言葉を聴いた瞬間、
あ!なるほど~と思ったことがあります。

ドミニオンズ=主天使

神学では、天使階級4位の天使で、
天界と人間界を繋ぐ天使たちの中で最高位。
ヨハネ黙示録では、最後の審判の後、
最終戦争で天使の軍団を率いる天使です。

しかも、アメリカでは、
2017年8月21日の皆既日蝕と、
2024年4月08日の皆既日蝕の日蝕帯が
アメリカ大陸を横断していて、
大きなグランドクロスを描くのですが…

この約7年の中間点となるのが、
2020年12月14日。

次回の射手座の新月・皆既日蝕の日で、
ちょうど選挙人団が大統領を選出する日に
あたるため、「最後の審判」が下され、
人類の運命の分岐点だと言われています。

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とにかく、このマトリックス世界は、
聖書預言を現実化したいんだと思います。

…が、日本神話は八百万の神々で
天使も悪魔も登場せず、終末論もないので、
もともとアノマリーかもしれません(笑)

~「日月神示 紫金之巻 第4帖」~

大掃除 激しくなると 
世界の人民 皆 仮死の状態となるのじゃ

掃除終わってから 因縁のミタマのみを
つまみあげて 息吹き返して 
ミロクの世の人民と致すのじゃ
因縁のミタマには
「ゝ◯(カミ)」の印がつけてあるぞ

仏教によるもののみ
救われると思ってはならんぞ
キリストによるもののみ
救われると思ってはならん
神道によるもののみ
救われると思ってはならん
アラーの神によるもののみ
救われるのでないぞ
その他 諸々の神
それぞれの神によるもののみ
救われるのではないぞ

何もかも皆 救われるのじゃ
生かすことが救うこととなる場合と
殺すことが救うことになる場合はあるなれど

~「日月神示 富士之巻 第4帖」~

一二三の仕組みが済みたら
三四五の仕組みぞと申してあったが 
世の本の仕組みは
三四五の仕組みから
五六七の仕組みとなるのぞ

五六七の仕組みとは
弥勒(ミロク)の仕組みのことぞ

獣と臣民とハッキリわかったら
それぞれの本性出すのぞ
今度は万劫末代のことぞ
気の毒できるから
洗濯大切と申してあるのぞ
~~~~~~~~~~~

今年は世界中の人たちが皆、
新型コロナウィルスのパンデミックを機に
休業、自粛、ソーシャルディスタンスで
仮死状態となっているので…
大掃除中ということになります。

「五六七」をあえて「コロナ」と読めば、
ミロクの世にするための仕組みが
始まったことにもなるわけです。

・2021年…「5」の年
・2022年…「6」の年
・2023年…「7」の年

~「日月神示 春之巻 第1帖」~

新しき御代の始めのタツの年
~~~~~~~~~~~~~~

2024年…「8」の年、辰の年

2024年は年始早々に、
冥王星が水瓶座に正式に入るので、
2024年から新しき御代は確実です。

…というわけで、それまでは
最後の審判の時期なので、
道徳を見失わないようにしましょう(笑)

お読みいただきまして、ありがとうございます。


by divine-msg | 2020-12-05 23:00 | スピリチュアル
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