足元からトリ立つ 番外編
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この際、ちょっと続きです。

1984~1985年に起きたグリコ森永事件。

日本航空123便 墜落事故と同じ年月日
1985年8月12日に「かい人21面相」と
名乗る犯人側が終息声明を出して以降、
一連の事件が幕を閉じ、未解決のまま
時効が成立しています。

123便には当時脅迫されたハウス食品と
不二家の社長が搭乗されていたことからも
墜落事故と何らかの関連性があるのでは?
という噂もあります。

それで、一連の事件の最初の犯行となった
江崎グリコ社長誘拐時のホロスコープを
観たところ…、なんと、
アルデバランにドラゴンヘッド、
アンタレスにドラゴンテイルがジャスト。

しかも、小惑星スサノオが水瓶座19度台。
日航機123便の墜落事故の時の
太陽を中心とするホロスコープでの
地球と月がある位置と同じ度数でした。

また、123便の事故の翌月にプラザ合意が
なされたため、その関連性も噂されるため
プラザ合意時のホロスコープを観たところ…
太陽と水星が乙女座29度台にあり、
小惑星アマテラスが天秤座0度台で
コンジャンクション。

これ…あくまでホロスコープからの
勝手な妄想ですが、やはり、、、
アマテラスvsスサノオ、日向族vs出雲族、
南北朝正閏論の続き…というか、
それ以前のシュメール神話に起因して
ぜんぶ繋がっている国家機密というか
この世界の神秘にも関わる事故事件?…と
思います。。。

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2018-08-22 01:00 | スピリチュアル
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