2039年
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2030年までに太陽の活動が60%減少して
97%の確率でミニ氷河期に突入する…
という2015年に発表されたニュース。

イギリスの数学教授ザーコバ氏が、
太陽が生み出す2つの磁気波の動きを
予測したところ、2021年から急激に
気温が下がり始めるとのこと。

前回のミニ氷河期は、
マウンダー極小期と呼ばれる
1645年から1715年に太陽の黒点数が
急激に減少した時期でした。

この時期に起きたのは…
飢饉やペストの流行、戦争や革命、
噴火…など、サバイバルな時期でした。
1707年に富士山大噴火も起きています。

…が、恐れる必要はないと思います。
なぜなら、歴史上では人類は何度も
氷河期を経験していて、そのたびに
新しい文明社会の時代を創り出す力を
発揮させてきているからです~。

ピンチの時ほど、人間の生命力や創造力、
あらゆる潜在能力が開花するように
プログラムされているんだと思います。

そこで思い出すのがヒトラー予言^^;

2039年には、人類は突然変異によって
「ロボット人間」と「神人」の2つに
分かれる…とあります。

その前段階として、人類は「超人」を生み、
その超人たちの中から「神人」へと
進化する場合もあるようです。

「神人」たちは、今現在の人間よりも
数次元も高い知能と力を持っていて、
あらゆる危機や問題を解決する人間。

「ロボット人間」たちは、神人たちから
何もかも与えられて従って生きていることに
気づかず、自ら選択して生きていると
思っている気楽な身分の人間。

この2分類になる前段階で人類が生み出す
「超人」たちというのは、すでに
トランスヒューマニズム(超人間主義)で
生み出されているので、1939年時点の
ヒトラーが視た未来と現在の現象現実界は
同一タイムライン上にあることになります。

時空のズレが少し生じていると思うので、
細かなディテールは変化するとしても
2039年には大きく3分類の社会。

・超人=AI搭載ロボット
・神人=高次元に覚醒した人間と元超人
・ロボット人間=マイクロチップ埋込人間

はやい話、生身の人間は
アセンションした5次元人と
アセンションしない3次元人…の2極化。
(4次元人は未成仏の幽霊さん)

…で、なぜヒトラーは、「2039年1月」と
言ったのか?が分かりました~たぶん^^;

2039年1月1日 12時 東京
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27~29度台や0~2度にいる天体で
ミスティックレクタングル、
Tスクエア2つ、グランドトライン。

しかも、アセンダントは牡羊座23度台。
MCは山羊座14度台でベガ(織姫星)と、
ICは蟹座14度台でシリウスと、
コンジャンクション。

MCは地上の天頂、ICは神界の天頂。

男性性と女性性、天地が統合して、突然、
高次元の神秘の扉が開かれ、精神性から
物質性へと顕現するエネルギーです。

マジで、、、シリウスゲートが開いて
神人が現れる年になりそうです~^^;

とりあえず、直近で突入することになる
ミニ氷河期を乗り越えるために
体温を上げる生活習慣をつくって
平熱を高くすることをおススメします(笑)

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2018-06-06 20:00 | スピリチュアル
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