5次元宇宙人
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独り言のつぶやきです~^^;

写真は、2014年11月に公開された
クリストファー・ノーラン監督のSF映画
「インターステラー」の中で表現された
ブラックホール。

私の中ではベスト3に入る映画で、
初めて観た時は、ついにキタ~っ!と
大興奮して連続で観たのでした~^^;

…で、先日DVDで観なおし、
今さらながら思ったことが。。。

上から目線な言い方をすると、、、
2013年に「感覚と理論」で書いたことや、
「5次元の宇宙人=未来の地球人」説も
私の持論とほぼ同じでして、
答え出しすぎじゃね?…と思った次第(笑)

ブラックホールの中に、
主人公の娘マーフの部屋の本棚と繫がる
テッセラクト(四次元超立方体)。

いわゆるアカシックレコードで、
それを創っているのも、
ワームホールを創ったのも5次元の宇宙人。

「彼ら…じゃない。俺たちだ。」と、
主人公クーパーが気づき、人間の観念に
よって創られている3次元現象現実の
物象世界を超える5次元世界
=時空を超える愛そのものに気づいた瞬間、
テッセラクトが閉じて消えていきます。

インターステラーを直訳すれば「恒星間」。
並行宇宙のことや、恒星=人…に喩えて
人と人の間という意味を含んでいるのかと。

どうせなら…瞬間の意識によって分岐する
無数に生じるパラレルワールドの表現も
欲しい~とも思ったのでした~^^;

「ラザロ計画」という名称からしても、
人類がマコトの自己へと帰属して覚醒し、
ステキな未来を創造するための再生を
呼びかけるメッセージ性を感じますが、
そもそも~クリストファー・ノーラン監督が
5次元宇宙人なんだと思います~^^

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2018-03-19 00:30 | スピリチュアル
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