DNA
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人間のDNAは2重らせん構造で、
脳は7%程度しか使われていないことが
発見されてから60年。

組み合わせ次第では
12重らせん構造が可能だそうですが、
昨年、3重らせん構造の子供が見つかったり
人間の体内には4重らせん構造のDNAが
あることも証明されたり、
DNAの突然変異が起きているようです。

3重らせん構造のDNAが見つかった
最初の子供は、生まれつき盲目で
重度の障害を抱えていることから
色んな検査をして見つかったそうです。

その後に見つかった3重らせん構造の
子供たちは皆サイキックで、
念じるだけで物を動かしたり、
空のコップに水を満たしたり、
テレパシーを使ったり、
肉体的にも免疫力が高くて
一般的な病気にはなりにくいようです。

人間は皆、近い将来の間には彼らのように
なっていくことが考えられるらしいので、
病気自体が無くなるのかもしれませんね^^

科学や医学などの進歩、環境汚染、
生活の変化…などを踏まえれば、
人間の進化というか自然治癒力による
環境適応化というか、DNAが変化するのは
当然といえば当然なんですが、、、

いよいよ~
未来人=宇宙人=太古人に近づいてきて
ちょっとワクワク~(*^^*)

まぁもともと、宇宙のしくみと同じように
人間が知覚して証明できないだけで、
DNAも無限大にあって、
今後どんどん進化して超人化して
肉体を持たないエネルギー体になっても
知覚して証明できることも同じピッチで
生じていくと思いますけどね。

あちこちの星で〇〇星人やって、
エネルギー体になってみたら
詰まらなくなって(爆)、
3次元の肉体を持って生きる素晴らしさに
気づいて、また地球で原始人から~。

そんな未来も昔も“今”この瞬間の中ですが、
肉体が無いと時間の概念も無くて
詰まんないから、人間は永遠に
無いものネダリなのかもしれないですね^^;

私の母は5人兄妹の4番目の長女なんですが、
2番目のお兄さんは脳性小児麻痺で
2歳ぐらいから1日中ベッドの上の人生です。

全身けいれんの発作を繰り返し、
目はほとんど見えず、耳も聞こえにくく、
2歳までの記憶から家族の名前が
なんとか言える程度で、成人まで生きるのは
難しい…と言われ続けながら、
今日で81歳になりました!

この伯父の存在は、
生きている人と亡くなった人、
精霊などが区別できずに過ごしていた
子供の頃の私にとって、人間って何?
人生って何?死ぬって何?神様って何?
…などと、最初に疑問を抱いたキッカケ
だったようにも思います。

そんな伯父は何故か、
目の前や隣に座った人が誰なのか、
同じ部屋にいる人たちが誰なのか解るらしく、
母の兄妹それぞれの家族単位で
名前を言いだすことがあるんです。

〇〇のお嫁さんが〇〇さん、
〇〇の子供が〇〇ちゃん…って、
解ってることが不思議。。。@@

時代を先取りして、80年前から
5重らせん構造なんだと思います~^^;

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2014-11-04 00:00 | スピリチュアル
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