2017年 12月 27日 ( 1 )
虹のたもと
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大変なことが~@@;

落雷のごとく受信したことがあり…
いつもの私の妄想として
流し読みくださいませ^^;

今年は、2017年、「10→1」の年。
平成29年、昭和92年、
大正106年、明治150年。

平成29年⇔昭和92年、「29⇔92」
一桁に足して「11⇔11」、「2⇔2」。

日本紀元では2677年。
2+6+7+7=「22」、富士、不死…。

「富士は晴れたり日本晴れ」
丁酉=火の鳥・不死鳥フェニックス
マコトのことはトリの年。

「22」はカバラマスターナンバーで
3次元の現象現実界の限界数なので、
来年「23」=シリウスナンバーから
5次元以上のミロク(弥勒)意識世界へ
移行するにあたって、先日の冬至で
夜明けが告げられました。

来年2018年は、過去と未来の境界で
大変動は避けられませんが、
2019年からミロクの世へ移行し、
2023年までは新時代の基盤固めです。

~日月神示 夜明けの巻 第十二帖~

今一苦労 二苦労
とことん苦労あるなれど
楽しき苦労ぞ 目出度けれ
申 酉すぎて
戌の年 亥の年 子の年
目出度けれ

~~~~~~~~~~~~~~~~

2018年は戌の年。
戊戌(つちのえいぬ・六十干支35)、
平成30年、昭和93年、大正107年、
明治151年、日本紀元2678年。

2019年は亥の年。
己亥(つちのとい・六十干支36)、
平成31年、昭和94年、大正108年、
明治152年、日本紀元2679年。

2020年は子の年。
庚子(かのえね・六十干支37)、
平成32年、昭和95年、大正109年、
明治153年、日本紀元2680年。

平成と昭和の年数を数秘にすると、
いずれも双対関係にあります。

2018年…「30(3)⇔12(3)」
2019年…「31(4)⇔13(4)」
2020年…「32(5)⇔14(5)」

2019年は、皇太子様が天皇に即位され
元号も新しく変わる節目。

先日も書いた通り…、その節目となる
4月30日&5月1日には、
天皇陛下のプログレスの太陽と
皇太子様のプログレスの月と
トランジット(現在経過)の天王星が
牡牛座2度台で重なります。

2020年は、日本紀元で「16」となり
「7=成る」です。

…で、なぜ牡牛座2度台なのかが
分かりまして。。。

神武天皇即位による日本紀元
紀元前660年2月11日は
紀元後に創作された神話ですが、
この日のホロスコープをアナログで
算出したところ、なんと、、、

天王星が牡牛座3度~@@;
たぶん(汗)

さらにさらに~、
2019年は、元伊勢でおなじみ
3.6kmのミロクへの道の天橋立にある
籠神社(このじんじゃ)が創建1300年。

719年(養老3年)に、
現在は伊勢神宮外宮の主祭神
豊受大神を、真名井原から遷座して
主祭神を「彦火明命」と改めて
豊受大神と天照大神の両大神を
お祀りされてから1300年です。

平成31年、創建1300年。
「31⇔13」

…で、籠神社の例大祭に合わせ、
719年4月24日12時で
星を観てみたところ、なんと、、、

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太陽が牡牛座1度台、
エロスが牡牛座2度台、
木星が牡牛座3度台、
牡牛座1・2・3でコンジャンクション!

その対極、180度に
天王星が蠍座3度台でオポジション。

土星は蠍座15度台で
実在の恒星アンタレスと重なり、
冥王星と90度スクエア。

冥王星は、当時のホロスコープ上の
恒星レグルスと重なっています。

牡牛座0~4度台に対応するシンボルは…

「清らかな山の小川」
「電気的な嵐」
「クローバーの咲く芝地にステップアップ」
「虹のたもとの金の壷」
「開いた墓の前にいる未亡人」

遺伝的資質を開花させ、宇宙の力に
導かれて変容していき幸運を享受し、
天と地をつなぐ七光線原理を証明し、
完全に過去に別れを告げて
新しく歩き出す…という流れ。

2018年から2021年までの流れ
…とも言えます。

ちなみに、籠神社の木星と
私の出生時の土星は
グレート・コンジャンクション(爆)
「虹のたもとの金の壺」です^^;

なんかようやく籠神社に行った時の謎が
分かってきたような。。。

…という、神秘の星物語でした~(笑)

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2017-12-27 15:36 | 占星術