地球の7つの子 続編
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前回の続きです~。

封印が解かれてきた様子なので
簡単にまとめ。

北王国イスラエル10支族と
南王国ユダ2支族は、日本を目指し
陸路と海路に分かれて日本に到着。

日本で合流後は、再び12支族で団結して
人類の進化と文化の隆盛を促していくことを
約束していました。

北王国イスラエル10支族の末裔=出雲族
南王国ユダ2支族の末裔=日向族

出雲族の王スサノオは日本建国の父と
呼ばれるようになり、スサノオの第5子
ニギハヤヒは、スサノオから王権の象徴の
十種神宝を賜って大和へ遠征し、
大和で初代の大王になりました。

その後、日向から大和に東征してきた
日向族のイワレヒコが2代目の大王に即位。
以降、日向族のイワレヒコが初代・神武天皇、
皇祖神・天照大神…となりました。

本当の初代・神武天皇と天照大神は
ニギハヤヒ…ということになりますが、
もともと両族とも高天原からの天孫族で、
結婚や養子縁組などを続けているので
親族でもあります。

だから、国譲りは争った結果ではなく、
最初から長期的な計画と役割分担が
あってのことと思います。

出雲族の象徴は「三日月と八」
日向族の象徴は「八芒星と三」

出雲族…3(日・月)+8=「11」
日向族…8(星)+3=「11」

合わせて「22」
富士、不死、夫婦…二而不二

マコト… 〇九十=十九(19)

ニギハヤヒ…ニ(ギ)八八一=十九(19) 
イワレビコ…一八(レ)一九=十九(19)

十九… とく、徳、説く、解く
19…  10+9=「10⇔1」 

「10⇔1」
アルファ⇔オメガ=〇・輪=360度
36=ミロク
一(はじめ)⇔了(おわり)=「子」

神話上の天照大神は女性設定で、
大日霊(おおひるめ)or大日女ですが、
大いなる日の霊(エネルギー)を
受けとる女性。

要するに、日の巫女、日の御子、ヒミコ、
秘身子、火水子、神の「子」です。

天照大神というのは、
「太陽(火・陽)」と
「月(水・陰)」の神格化であると同時に、
天を照らす大神=天を照らす狼(星)
=シリウスをはじめとし、
陰と陽のエネルギーが融合することで
誕生している「星」の神格化。

お日様、お月様、お星様…
つまり、全天の星です。

地上の物質界では、全天の星の化身が
王様、お妃様、王子様…父と母と子…
つまり、全人類、全動植物、全生命体!

天(精神性・霊性・心)と、
地(物質性・身体)が調和して…
美しい宇宙、美しい地球、美しい現実。

天と地が融合して統合して超越して…
新しい宇宙、新しい地球、新しい現実、
新しい時代…が、出来る仕組み~^^;

…というわけで、
昨日のNASAの緊急で重大発表…

「水瓶座の方向39光年先の宇宙に、
 地球によく似た7つの惑星発見」

日時も内容も偶然にしては出来すぎ…
カバラ数秘を使っているとしか思えず…。

やはり、世界最古の国・日本が
この世界の秘密のカギを握っていて、
アクエリアス時代への夜明けを告げる合図を
ついに出した~と、思ったのでした^^;

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2017-02-25 01:30 | スピリチュアル
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