夜明けの八芒星
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先日、白山比咩神社に参拝した際、
確信したことがあります~。

確かめるために行ってきた…
という方が近いんですが。。。^^;

主祭神の白山比咩大神は、
菊理媛尊(くくりひめのみこと)と同一神。
白山姫=菊理姫です。

…で、菊理姫というのは、やはり…
瀬織津姫のことです~と確信^^

ご興味のある方々は、昨年のブログ
「続・一厘の仕組み」と、
「日月神示コード 完結編」
ご一読いただければと思います。

今年、霊峰白山は開山1300年。

それで、1300年以上も
封印されている瀬織津姫を復活させ、
瀬織津姫とニギハヤヒ、国津神と天津神を
ペアでお祀りすることがが、
日月神示の「富士は晴れたり日本晴れ」の
鍵だと思っていたので確めに行った次第。

同時に、昨年書いた
「封印を解く」「封印を解く 続編」
「封印を解く 完結編」「封印を解く 番外編」
などについても確めに行った次第^^;

五芒星と六芒星の統合によって
「六」の蓋が開く=岩戸が開くと
「八」=八芒星になります。

「八」といえば、電子の数は8個。
「酸素」の原子番号は8番目。
原子番号1番目の「水素」2つと組むと
H2O=水=生命、地球、女性…の象徴。

八方位、八掛(天沢火雷風水山地)、
八咫鏡、八咫烏、ヤハウェ、
仏教の八正道…などなど色々あります。

八芒星=アウスセクリス(Auseklis)は、
夜明け(Ausma)や東洋(Austrumi)、
種子(sēklas)というラトビア語が語源。

金星の化身ラトビアの神の象徴であり、
ベツレヘムの星の象徴でもあり、
アンダルシアの古代文明タルテッソスや
ムー(レムリア)文明のシンボルにも
使われています。

また、8年で五芒星を描く金星は、
イエス・キリストやルシファーの象徴で、
縄文土偶としても表現されている
ヴィーナスやアフロディーテとも
呼ばれるようになったシュメールの女神
イナンナ(イシュタル)の象徴です。

つまり、イナンナ(イシュタル)は、
=瀬織津姫=菊理姫=稲田姫
=弁財天=卑弥呼=天照大神の妻

さらに…
「ガウディコード解読」
「ガウディコード解読Ⅱ」
マリア=瀬織津姫です。

…と、伊勢と出雲の式年遷宮が重なった
2013年頃からの3年間に受信してきた
メッセージと光景を、節分までに確認して
スッキリした気持ちで2017年をスタート
したかったのでした~^^v

2019年には籠神社が1300年。
それまでに…社会も個々も
岩戸を開いていく時だからです。

…で、写真は、蔓性植物の女王
クレマチス(織姫)にしてみました~。

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2017-01-20 19:30 | スピリチュアル
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