プラネット・ナイン
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日曜のパワフルな満月とともに金星は山羊座に入りました。

今日から水星は順行に戻って冥王星とコンジャンクション、
天王星とスクエア中で、物事が活発に動き出していき
着々と2016年モードに切り替わっていきます。

先日、太陽系第9惑星が存在する可能性が発表されましたね~。

地球の約10倍、冥王星の約5000倍の質量とされ、
海王星よりも20倍も離れた細長い楕円軌道を
1万~2万年かけて回っているとのこと。

この第9惑星が「惑星X=惑星ニビル」の可能性もある様子。

惑星ニビルは、考古学や言語学の学者で作家の
セガリア・シッチン氏が解析したシュメール宇宙論から出た、
3600年周期で楕円軌道を公転しているとされる、
太陽系10番目、太陽と月を含めると12番目の惑星。

シュメールの粘土板に、惑星ニビルは3600年ごとに
地球に接近して「災厄をもたらす巨大な赤い星」と
記されているそうです。

シュメール神話には、およそ45万年前に
この惑星ニビルから「天より地に降り来たりし者」の意味の
高度な知的生命体「アヌンナキ」50人が宇宙船に乗って
地球に降り立ち、当時の地球の猿人と自分たちの遺伝子を
掛け合わせて交配種を創り、クローン技術で人類を増やし、
金坑やエデンの園を開いて繁栄させていったとあります。

そしてアヌンナキが去った後の紀元前3500年頃、
メソポタミア地方に突然、自らを「混ざり合わされた者」と
呼んでいたシュメール人たちが現れて
シュメール文明を発展させて忽然と消えてしまいました。
どこに行っちゃったんですかねぇ~^^

現在、太陽系の惑星は、
2006年に準惑星になった冥王星を除くと
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星の8個、
太陽と月も含めると10個です。

私がチャネリング中に視るかぎりでは、、、
今回の惑星基準を満たす第9惑星以外に
次元が異なるために未だ発見されていない惑星が
あと2個あります~^^v

また、アヌンナキというのは、
陰謀論やオカルト好きな人たちが言う
レプティリアン・ヒューマノイド(ヒト型爬虫類)ではなく
半霊半人のプラズマ知的生命体です。

惑星ニビルだけでなく他の星にも存在し、
地球だけでなく他の星にも行き来しています。

宇宙には爬虫類人間のような生命体も存在していますが、
人間が遺伝子実験をする過程で創り出されています。。。

時は巡る、歴史は繰り返される…。
サッサと高次元の新しい地球に移行したいところです(笑)

私自身は超微力ながら、HPにも記載しているとおり
光輝く世の中の実現に貢献することを目指していまして、
誤解を恐れず逆説的に言うならば…、私自身を含めて
有償無償に問わずスピリチュアルなこと全般、
仕事にする人、活動する人、興味を持つ人たちがいない世の中、
つまり不安や恐れ、迷いや悩み、心身の不調を抱える人たちが
いない世の中の実現を目指しています。

人間自体が本来の神性や霊性を取り戻せば実現します。
そうすると、必然的に地球の波動が上がって
高次元の地球に移行するからでして、、、
本気も本気、大マジメ、真剣に目指しております^^;

そこで~
全7回のワークショップのラストとなる2月5日(金)。

第7チャクラの「高次元との繋がり」をメインテーマに
地球に生まれる前にいた星のことと、
なぜ地球に生まれてきたのか…という壮大な使命を思い出す
誘導瞑想のセラピーをしながら、天・人・地を繋ぐ
グラウンディング&センタリングのヒーリングをしながら、
光の使者メッセージで覚醒して頂こうと思っています~^^

お待ちしております!

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2016-01-26 21:00 | スピリチュアル
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