666
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今日のニュースを観て思いついた
トンデモ話です^^

先月10月8日の大変革&再出発
ラストスパートサインの皆既月蝕の後、
10月16日から30日までに
太陽では地球66個分の巨大黒点が
24年ぶりに観測されて
大規模な太陽フレアも6回観測されたそうです。

地球66個分の黒点、フレア6回…
666?!

<新約聖書 ヨハネの黙示録 13章18節>
ここに知恵が必要である。思慮のある者は、
獣の数字を解くがよい。
その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は666である。

6が3つだから、「ミロク(弥勒)」ですが、
「6+6+6=18」「1+8=9」です。

カバラで「9」という数字は、
あらゆるものを完結させて精算させながら
次の始まりを象徴する数で、
あらゆるものの根源となる「基礎」を意味します。

…で、先日ブログ「2015年に向けて」に書いた
日本全国で観ることができる
2015年4月4日(土)の皆既月蝕話の続き。

イエス・キリストの磔刑の日。

<マタイによる福音書 第27章45節~>
昼の十二時から地上の全面が暗くなって、
三時に及んだ。
---<略>---
また地震があり、岩が裂け、また墓が開け、
眠っている多くの聖徒たちの死体が生き返った。

<旧約聖書 ヨエル書 第2章31節>
主の大いなる恐るべき日がくる前に、
日は暗く、月は血に変る。

12時から3時に皆既日蝕が起きて、
黒い太陽になった…という説もありますが、
太陽の象徴アマテラスの岩戸隠れ(=死)の
比喩表現と同じく、イエス・キリストは
太陽の象徴なので、雲が覆って暗くなった
ことをあらわしていて、
私としては、日蝕じゃなく月蝕が
関係していると思っています^^;

なぜ月蝕なのか?は、また今度。

イエス・キリスト=アマテラス= 日の巫女
=卑弥呼

地震については、
当時の地震記録と天文学と地層学の研究結果から
エルサレム周辺では2回の地震が起きていて、
紀元前31年と西暦26年~36年の間に
世界的な大地震が起こったそうです。

根拠説明は長くなるから割愛して、
いきなり結論^^;

イエス・キリストの磔刑の日というのは、
4月3日(金)で、3日目の4月6日(日)に
復活したんだと思います。

そして、2015年4月3日も金曜で
4日(土)が皆既月蝕です。

19時15分から始まり、
21時に13分間の短い皆既状態になって
22時45分に終了する3時間半の天体ショー。

つまり、大変革&再出発エネルギーの
マックスの日は4月6日(日)?!

2015年4月6日は「18」で「9」ですし、
7日から入学式や入社式で
再出発する人たちも多そうですしね~^^

お読みいただきまして、ありがとうございます。
by divine-msg | 2014-11-21 01:00 | スピリチュアル
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