手のひらを太陽に
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写真は、2012年に話題になった太陽が
惑星を出産するシーンです(*^^*)

2011年11月に天才科学者 佐野千遥博士が、
「まもなく太陽表面から新しい惑星が誕生する」と
論証予言したことをNASAが2012年3月10日に発表。

すると翌日、東日本大震災から1年後の3月11日、
本当に太陽が惑星を出産!
NASAのカメラに映った神秘映像です。

太陽の年齢はおよそ50億年で、
1億年に1回くらい惑星を出産しているそうです。
まさに、母なる太陽!Mother Sun!

もともと太陽はとてつもなく巨大で、
現在の太陽系の惑星を生み出すたびに縮んで、
「月」を生んだ後で現在の大きさになり、
惑星の配列が出来あがっていったとのこと。
太陽と惑星のあいだの距離の
{(黄金比)^2}^2 ={root(5)-1/2}^4=0.1458 倍に縮んだ時、
この黄金比の距離になると太陽から惑星が誕生するという理論です。

さらにその2ヶ月後の2012年5月15日、
日本の国立天文台と理化学研究所が、
太陽の磁極が2つから4つに分裂した
「太陽極域磁場の4極化」の観測に成功。
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太陽は約11年のサイクルで活動期と沈静期を繰り返していて、
2008年1月頃から現在は、活動期の真っただ中!
地球も他の惑星もポールシフトしまくって、
必死に調和しようとチューニング中。

なんと、今年の半年間で250km以上も
地軸が動いているんだそうです@@;

宇宙森羅万象すべてが、大きなひとつのお家の中で
“僕らはみんな生きている~♪”をテーマソングに歌いながら、
苦楽をともに一緒に生きてるってことでしょうね~^^

この2年ほど、いきなり触角の取れた虫みたいになることが多く、
こういうのをアセンション症状と言うのか…、
私自身も地球に調和しようとポールシフト&チューニング中です。

おかげで、一生かかっても論証はできませんが、
60兆もの細胞が活動し続ける人間の身体を「小宇宙」と呼ぶように、
「大宇宙」の惑星の数は細胞のように60兆あり、
体内の細胞と同じ素粒子やエネルギーで構成されていて、
つねに共鳴連動している…というオリジナル理論が出来ました(爆)

Thanks!
by divine-msg | 2013-06-10 19:40 | スピリチュアル
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