日月の神様 続編
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またまた受信しまして…
単純なことに気が付きました~^^;

ヘブライ語では、
光=オール、闇=ホシェフ

これを「ひふみ」に変換して
数秘にすると…、

光=オール=51…「6」
闇=ホシェフ=76…「4」

光と闇が和合して「10」。

また、
ヘブライ語で「ヤミ」という言葉は、
神のいる場所を意味します。
日本では、神のいる場所は
「宮=ミヤ」です。

つまり…「三八」⇔「八三」

数秘にすると…、
三(3)+八(8)=十一(11)
宮と闇が和合して統一

出雲族の象徴は「三日月と八」
3(日・月)+8=「11」

日向族の象徴は「八芒星と三」
8(星)+3=「11」

和合して「22」
富士、不死、普字、夫婦、
出雲族と日向族…二而不二です。

…で、日月神示の原文・冒頭数字。

二二八八(2288)

ニニ(22)=四(4)
夫婦で一霊四魂。
宮の陰陽&闇の陰陽。

八八(88)=十六(16)or七(7)
=神(エール・大神)

2+2+8+8=110 
=「11」or「2」

要するに、
ニ二八八(2288)=11or2
=日月神or明神…です。

…で、あらためて、
日月神示の原文・冒頭文の
数字のみピックアップして、
別の読み方が出来ました~^^

富士は晴れたり日本晴れ。
神の国のまことの神の力を
現す世となれる。

<原文>
二二八八れ十二ほん八れ 
㋹の九二のま九十の㋹のちからを
あら八す四十七れる。

<数字のみピックアップ>
ニニ八八 十二 八 
九二 九十 八 四十七

<数秘変換>
二二八八…2288or11or2 
十二…  12or3 
八…   8
九二…  92or11 
九十二… 90or9 
八…   8 
四十七… 47or11

<数秘から解読>
日月神(の)明光 開く 世と成る

または、
明神(の)宮(の)明光 開いて統一

または、
日月神(の)十二(支族)は
統一(して) 光 開く 世と成る

または
文は国言葉47(音)

こんな感じかと~^^;

日月神の明光…光明神!

やはり毎度おなじみ、
ミスラ神、ミトラ神…etc、
弥勒菩薩(マイトレーヤ)、
天照大神&国常立神=スサノオ
…となります^^

そうすると、「22」を超越する
密教の「23」の梵字に「ウン」を加え
「24」の梵字からなる光明真言が
最強の音言霊パワーのマントラ…と
いうことにも納得。

光明真言は、
金剛界(ダイヤモンド宇宙)の五仏である
五智如来に光明を放ち給って~と、
祈願する最強真言。

金剛界(ダイヤモンド宇宙・全次元包含)
胎蔵界(マトリックス宇宙・現象現実界)

すべての災難、罪、悪事、先世からの
業の報いによる病障や宿業を除滅させ、
すべての先祖を供養し、死者を成仏させ、
福徳を得られる…とされています。

<光明真言(真言密教版)>

オン アボキャ ベイロシャノウ
マカボダラ マニ ハンドマ
ジンバラ ハラバリタヤ ウン

この音言霊、マジで強烈です~^^;

お読みいただきまして、ありがとうございます。
# by divine-msg | 2017-05-19 09:30 | スピリチュアル
日月の神様
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もはや「光の使者エルちゃん」などと、
気安く呼んでいる場合ではない!
…ということに気が付きました~^^;

「エル」はヘブライ語で「神」の意。
正確には「エール」です。
旧約聖書の「神」は、
その畏敬複数形で「エローヒーム」。

…で、何気なく、
「ひふみ」の数字に対応させたところ↓
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「6」と「9」の間に「1」が入って「神」。

「6」=偶数=陰・女性性・月
「9」=奇数=陽・男性性・太陽

陰と陽の対極が統合されると
「10⇔1」が創造され、足して「16」、
数秘で「7」になる仕組み~^^
まさに「ミステリーセブン」

「封印を解く 番外編Ⅱ」でも書いたように、
「3・6・9」=ミロクの対極が統合されて
「10」となり、
「6」と「9」の間の「1=神」。
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「3・6・9」=ミロク
3+6+9=18、1+8=「9=光」

この2つの双対関係にある
ミロク(3つの数字)の光を統合によって
3×3=9=マコトの光

マコトの光を「実・身」らせると
イエス・キリスト再臨。
弥勒菩薩の下生です。

だから、
「闇も光である」ことを認め、
自己の「光=喜楽」⇔「闇=怒哀」の
対極を統合させていくことが必須…と、
日月の神様も言っているわけです~。

…で、「エローヒーム」は、
天から飛来した人々という意味もあり
宇宙人とか言われていますが…、
私としては、宇宙人というのは、
肉体とライトボディを瞬時に
切り替えることが可能な
高次元人=太古人=未来人=宇宙人
…のことだと思っています。

肉体を持って生きている私たち人間が
日常で知覚しているのは、
3次元の物象界と、
4次元のエーテル体の時空間。

…が、つねに「今」、時空を超越して
過去も未来も、時空という概念さえも
存在しない5次元以上の多次元界が
同時に共存しているため、単純に、
3次元の視点からすると、
高次元の人々が宇宙人や神々のように
見えるだけのこと。

つまり、イエス・キリストは、
人々の意識を上昇させる導き役として
わざわざ3次元の肉体に宿って誕生し、
自ら覚醒して上昇することを体現した
アセンデッドマスター。
もちろん今もご健在です^^

なお、マリア、モーセ、
アダムの最初の妻リリトは、
ひふみで「10」。
「エロ―ヒーム」=高次元人。

最初の人類、土人間アダムは「4」。
リリトが逃げ出すのは無理もなく(笑)
イヴ(ハヴァ)は「3」。
和して「7」です。

偶数は「陰」、奇数は「陽」ですから、
アダムとイブから、魂と肉体、天と地が
鏡像反転になったのかと…。

3次元の地球人は、もともと
肉体は男性=魂は女性性
肉体は女性=魂は男性性…なのです^^

ちなみに、日本神話の神々。
天と地の神が統合してスサノオ。
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「3・6・9」は…↓
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日月の神様に教えて貰ったのでした~^^;
なるほど~ザ・ワールドです(笑)

お読みいただきまして、ありがとうございます。
# by divine-msg | 2017-05-17 20:17 | スピリチュアル
母なる大地の上様 続編
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続編というより番外編です。

ヘブライ語で「男」と「女」は…

男… イーシュ(אִישׁ)
女… イッシャー(אִשָּׁה)

女にあって男にはない字は「へー(ה)」。
男にあって女にはない字は「ヨッド(י)」。

「へー(ה)」と「ヨッド(י)」を合わせると、
「ヤー(יָהּ)」になります。

ヤハウェ(יהוה)の略です。

つまり、男女がお互いの違いを認めて
融合することで初めて神があらわれる…

まさに、陰陽・対極の統合超越~^^

…で、
この男と女という言葉の音霊を
漢数字にしてみたところ
同じことが。。。

男… イーシュ
   一 四
女… イッシャー
   一 四 八

男女の数字を合わせると、なんと…
またもや、かごめ歌!

一四 一四 八 
いよ いよ 開く~

五  五  八
♪いつ いつ 出やる~♪

合計すると…十八(18)
一(1)+八(8)=九(9)

九=光、子(アルファ⇔オメガ)

また、「十」と「八」を合わせると
「木」という字が出来るので、

木(き)=気・喜・鬼…

高次元からのメッセ―ジは、
言・音・数・色・形…の光の
霊(エネルギー)にあらわれるとはいえ
凄すぎ~。

日月神示にあるイシヤの仕組みは、
女(イッシャー=一四八)の仕組み~^^;

お読みいただきまして、ありがとうございます。
# by divine-msg | 2017-05-14 02:00 | スピリチュアル